抹茶の違いを楽しむ 抹茶好きにはたまらない贅沢生チョコレート【バレンタイン限定】

 

もうすぐバレンタイン。

 

「チョコレートを贈りたいあの人は、どのような味わいが好きだろう」

「このチョコレートのパッケージが可愛い!」

「自分用にはやっぱりあのチョコレート!」などなど、

デパートのチョコレート売り場で、心踊らせながらじっくりと選ぶ時間も、バレンタインの楽しみのひとつですよね。

 

そんなバレンタインの楽しみに、今年は、ナナズグリーンティーのチョコレートも立候補いたします。

nana's green tea 各店舗公式オンラインストアにて、2月1日より数量限定で販売。

 

 

2024年のバレンタイン限定商品は、<抹茶生チョコレート [山政小山園×nana's green tea]>。

5種類の抹茶を使用した生チョコレートが、ひと粒ずつ入ったボックスです。

 

 

この5種類の生チョコレートのほか、<抹茶生チョコレートと抹茶ガレットのセット>や<抹茶ガレット>も販売いたします。

 

「抹茶」 というと、ひとくくりに同じ味の雰囲気を想像しますが、実は茶葉の種類や製法などで、風味が違うもの。

そんなさまざまな抹茶の味わいを一度に楽しめる、贅沢な抹茶づくしのバレンタインチョコレートを作りました。

 

 

使われている抹茶は、下の5種類。

左から

No.1 式部の昔

No.2 四方の薫(よものかおり)

No.3 松風

No.4 nana's original

No.5 nana's for sweets

 

nana's green teaのオリジナル抹茶を製造いただいている、製茶問屋の山政小山園様のご協力のもと、5種類の抹茶をピックアップしました。

 

(上記画像は、右から左にNo.1→No.5です)

 

それでは、ひとつずつ抹茶を見ていきましょう!

 

No.1 式部の昔

「甘味茶屋 七葉」で、<抹茶>に使用されていました。

「式部の昔」は薄茶の最上級品にあたる抹茶。

旨みが強く、コクのある味わいの抹茶を、贅沢に生チョコレートに使用しています。

炒り豆のような味わいと香り、上質な抹茶の風味をぜひご堪能ください。 

 

No.2 四方の薫

nana's green tea で<抹茶>を注文したことがありますか?

茶筅で点て、備前焼のお茶碗で提供している、王道の抹茶。

その抹茶に選ばれているのが、この「四方の薫」です。

上級品にあたる抹茶で、ふくよかな抹茶の香りと、まろやかな味わいを感じさせます。

王道の抹茶を使用した生チョコレートの味わいを、ぜひお確かめください。

 

No.3 松風

以前運営していた別ブランドのカフェ「甘味茶屋 七葉」の抹茶ミルクや、抹茶グリーンティーに使用されていた抹茶です。

苦み・渋みが控えめで、すっきりとした口当たり。

スイーツとも相性が良く、混ぜ込むことで、抹茶本来の柔らかな味わいを感じさせます。

 

No.4 nana's original

こちらもnana's green tea のオリジナル抹茶。

ですがこちらは、スイーツではなく、ドリンク用にブレンドされたものになります。

抹茶ラテや、抹茶フローズンに使用することを考えてブレンドされたため、ミルクとの相性が良いのが特徴。

優しい味わいと香りで、一杯のドリンクを最後まで楽しめます。

生チョコレートにも生クリームが使われていますので、とろけるチョコレートの味わいとも相性抜群です。

 

No.5 nana's for sweets

nana's green tea のオリジナル抹茶で、スイーツに練り込んでも抹茶の風味が消えないようにブレンドされたものです。

各種抹茶ケーキや、抹茶アイスに使われている抹茶も、この「nana's for sweets」になります。

苦みや香りが強い抹茶ですが、スイーツに使用すると、スイーツの甘さの中に抹茶の風味をきちんと感じさせてくれるんですよ。

  

 

 

見た目はそんなに変わらないけれど、抹茶の味わいをひとつずつ、お楽しみいただけるチョコレート。

それぞれの抹茶の味わいの違いや、抹茶の風味の豊かさ・奥深さを、ぜひお楽しみください。

 

 

 

nana’s valentine

抹茶生チョコレート [山政小山園×nana's green tea]  ¥1,200(税込)

抹茶ガレット  ¥280(税込)

抹茶生チョコレートと抹茶ガレットのセット  ¥1,480(税込)

販売期間:2024年2月1日~2月14日 

 

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